終の棲家としての不動産を購入
ワタシは年齢的にもそろそろ終の棲家としての不動産を購入しなければと思っています。
これまでは通勤に便利な都心エリアのマンションを第一候補にしていたのですが、最近ではやはり新築一戸建が良いかなと思うようになりました。
これからの時代、エコライフは当たり前に求められると思うのですが、屋根に太陽光発電用のソーラーパネルを設置したりすることはもちろん、ある程度の広さの庭も確保して、家族が食べるくらいの野菜は自作したいなとも思っているのです。
そういった生活を実現するためには、マンションではなく、やはり新築一戸建ですもんね。
今のところは新築一戸建を手に入れるために、まずは貯蓄と資金計画に励んでいる段階ですが、以前に比べて無駄と思われる浪費をしなくなったなあと、我ながら思います。それも目標があるからやれるのでしょうね。休日には住宅販売メーカーや不動産会社から取り寄せたパンフレットを熟読して、知識の吸収にも余念がありません。
いちばんの心配事は住宅ローンを払っていけるかとか、審査自体が通るかということですが、同世代の友人・知人にもすでに不動産購入をした人がいるので、いろいろと教えてもらおうと思っています。